[限定] 残り0社

経営者が見たくない真実があります。
社員が辞めた理由を聞くと、それがわかります。ついこの間も、

「社員の離職率が高い」
「また中堅の期待していた社員が辞めた」

と言う話を聞きました。その経営者に「辞めた理由はなんだと思いますか?」と質問すると、

「うちは給料が安いから」
「休みが少ないし、土日祝も出ないといけないから」
「旦那さんの転勤だからしょうがない」

と答えました。誰一人として、

「うちの会社の仕事には"やりがい"がないから」
「うちの会社にいても"働きがい"がないから」

なんて言いません。これが、世の中の経営者が見たくない真実です。給料も、休みも、家庭内の都合も、まったく関係ないわけではありません。でも、それだけでは絶対にない……

社員が辞める本当の理由

それは、仕事に「やりがい」がないから。「働きがい」がないから。たった一度の人生で、お金よりも大切な時間を無駄にしたくないからです。

ミレニアル世代と呼ばれる今の若い人たちほど、こういった意識が高まっています。

逆に、そこを改善すれば、離職率は驚くほど下がり、採用も桁が変わるほどの応募があります。私自身の経営体験から言うのだから、間違いありません。

では、どんな手を打てばいいのか? 私が実際にやったことをお伝えするので、ぜひ最後まで読んでください。

キーワードはエンゲージメント

こんにちはビジョネットの山口です。社員に仕事の「やりがい」「働きがい」を持ってもらうために、私の会社ではなにをやっているのか?

答えは、なんでもです。

あらゆることをやっています。例えば、エンゲージメントの見える化なんてこともしています。エンゲージメントとは日本語で「つながり」や「愛着」のようなもの。忠誠心と言ってもいいかもしれません。

私の会社ではそれを毎月定点観測し、部署ごと、社員ごとに今どんな状態かを見て、問題があればすぐに対処します。といっても、管理しているわけでも、したいわけでもありません。あくまでも、社員に「幸せに」働いてもらうためです。

究極の社員満足は顧客満足

エンゲージメントについて、一つとても大事なことがあります。それは、顧客と触れ合う機会のない(少ない)社員のエンゲージメントは低下するという事実です。

社員が仕事に「やりがい」や「働きがい」を感じるのは、自分がいることでお客さんが喜んでくれたり、感謝されたり、社会に貢献できていると「実感」できたとき。

私の会社の社員だけではなく、あなたの会社の社員も、みんないい子・いい人です。どうせ仕事をするなら役に立ちたいと思っています。

だから、お客さんにとって、社会にとって、役に立つために時間を使いたいと願っています。なのに使えない。めんどくさい作業、ばかばかしい手続き、ただの会社の都合などに時間を奪われる。そういうとき、エンゲージメントはガクッと下がるのです。

社員に顧客満足を追求できる環境を与える。それが実は一番、社員満足につながるのです。

経営者以上に社員は無駄が大嫌い

経営者は効率的で合理的で、無駄なことが嫌い……だと自分では思っています。でも実際には、社員の方がはるかに無駄を見つけ、無駄が大嫌いです。

引き抜きたい会社がこぞってオファーするある優秀な人が、会社を辞めたというので話を聞きました。理由を聞くと、

「やりたいことも、できることも、たくさんあるのに、あの会社では無駄なものに時間がかかりすぎるので……」

目的の曖昧な定例会議が毎週2時間もあったり、そのために誰も読まない資料を作成したり、一台しかないプリンターの順番待ちで残業になったり……

他にも未だにFAXがメインの受注方法だったり、社内のやりとりがメールで、内容をさかのぼるのに手間取ったり、紙の稟議のスタンプラリーに3日も4日もかかったり……

こういった一つひとつが、顧客満足を無視した旧時代の経営であり、結果として社員満足を大きく下げていることに気づいていない経営者が山ほどいます。

デジタル化は経営者の仕事

テクノロジーは経営です。大切なことなので、もう一度言います。現代において、テクノロジーとは、イコールで経営なのです。

経営者が文系だとか、技術者ではないとか、そんなことは関係ありません。次世代のリーダーにしてもそうです。いや、次世代のリーダーこそ、テクノロジーは経営だということを、誰よりも理解して実行する必要があります。

顧客満足の低下、社員満足の低下、やりがいや働きがいのない仕事。それらは経営者の「テクノロジーに対する無知」が原因といっても過言ではありません。

ついていけそうにないから見たくない……は通用しません。なぜなら、テクノロジーは経営だからです。経営をしたくないと言っているのと同じことになります。

AI活用塾をいよいよ実践する

これからはAI・RPAの知識なしに生き残れない。そう確信して、講師に藤野貴教さんをお招きした『社員を幸せにするAI活用塾』を開催してきました。

過去3回はどれも満席で、参加者の知識レベルはこちらが驚くほど高まりました。全国の中小企業経営者のなかでは、トップ1%に入る知見や情報を得ているレベルです。

講座前には「AIってアトムみたいなロボットを作るのか?」と言っていた方が、4ヶ月後には「一部の作業をすでにRPA化して、社員のエンゲージメント高めるAIサービスに今見積もりをお願いしている」なんて会話をしています。

しかし、なかには知識を得るだけで、具体的な行動には出ていない方もいます。たくさんの人が集まる以上、それは仕方がないことでもあります。しかし、変化がなければ未来は変わりません。

私はあなたに変化してほしい。会社を変化させてほしい。社員を本気で幸せにするために。そしてその思いは、講師の藤野貴教さんも同じでした。だから私たちは、AIについて学ぶだけでなく、実践するプログラムを開発することにしました。

それが、AI経営実践プログラムです。

絶対に変化する仕組み

AI経営実践プログラムでは、最新のテクノロジーに積極的に関わり、実際に導入し、着実に会社を変化させます。そのために、参加は一社2名を原則としました。参加対象は、経営者であるあなた(もしくは決定権のある役職者)と、実行者(担当者)です。

なにをするのか決めるのは経営者のあなただが、実行したり運用するのは、担当者や社員さんでしょう。そこで、なぜそうするのか、なんのためにそうするのかを「一緒に」学んでいただき、あなたが決定さえすれば、実行できる状態にしたいのです。

また、プログラム参加中に、必ず一つは新しいテクノロジーを導入していただく予定です。それぞれの会社の段階や規模に合わせて、費用のかからないもの、月数百円から数千円でできるものもご紹介していただくので、経営者が意思決定さえすれば、必ずできます。

私の会社でも、藤野さんに教えていただきながら、AIやRPAだけでなく、様々なサービスをテスト・導入しました。その結果、わずか数ヶ月で見違えるような変化がありました。なにより、社員さんが仕事に対するモチベーションを高め、前よりも毎日活き活きいることに、効果を実感しています。

どんな業種だろうが関係ありません。経営のテック化は、避けては通れないことです。そして、次世代のリーダーを育てるのであれば、テックに疎かったり、苦手意識があるようでは絶対に任せられません。

もちろん初心者は大歓迎です

ここまで読んで、わくわくする半面、不安になっているかもしれません。

(大丈夫かな? ついていけるかな……?)

でも心配いりません。あくまでも「なにもわかっていない」ことを前提に、AIとはなにか、RPAとはなにかといった基本から、一つひとつ丁寧にお伝えしていきます。その上で、これからの経営に特化して、事業で使える内容、結果につながる内容にフォーカスしています。

私自身、藤野さんの講義を受けるまで、なにもわからないズブの素人でした。それが、わずか数ヶ月で最新のテクノロジーサービスを導入し、活用できています。むしろ、なにもわからない人ほど、得られるものが多いので、参加をおすすめします。

予定しているカリキュラム

AI経営実践プログラムは、一社2名で参加いただく、全4回の企画です。1回の講座は180分で、講義とディスカッション、最新情報のインプットや質疑応答など、超具体的な内容を学んでいただきます。

※1名、もしくは3名以上でご参加を希望の場合は、下部「日程/会場」の参加費をご覧ください。

  • 第1回
  • 1.イントロダクション
  • 2.大企業の不都合な真実
  • 3.新時代の経営の目的と意味
  • 4.テクノロジーで解決すべき課題
  • 5.クラウドサービスの導入(初級)
  • 第2回
  • 1.「働きがいのある会社」とは
  • 2.小規模部門第1位の会社の中身
  • 3.AI・RPAの違いと使い分け
  • 4.クラウドサービスの導入(中級)
  • 第3回
  • 1.デジタル企業の最先端仕事術
  • 2.テック経営は社員をどう変えるか
  • 3.働きがい1位の会社社員と対談
  • 4.現場でのクラウドサービスの紹介
  • 第4回
  • 1.各社の感想・フィードバック
  • 2.経営のなかで何を継続していくか
  • 3.テクノロジーとの共存
  • 4.これからの時代の経営者人生とは
  • 5.総括

講師は藤野貴教さん+特別ゲスト

過去3回のAI活用塾において、一つとして同じ内容の回はありませんでした。それはテクノロジーの進化が凄まじいことと同時に、それ以上のスピードで講師の藤野貴教さんが進化しているからです。

AIや人工知能の専門家は他にもいますが、藤野には圧倒的な強みがあります。それは、自身が経営者であることです。自分で様々なサービスを利用し、経営と直結する課題を解決するものはなにか? 社員のエンゲージメントを高めるものはなにか? なにより「やりがい」や「働きがい」を追求するにはどうすればいいのかを知っています。

それに、藤野さんの会社名は「働きごこち研究所」。藤野さん以上に適任な講師は他にいません。さらに今回はテック経営を実践している企業の社員さんにもお越しいただき、日々の超具体的なポイントについて、藤野さんとディスカッションしていただけることになりました(この対談も他では聞けない)。

経営者目線の話もためになりますが、実際に働く社員さんがどう感じているのか、どういう問題を解決することが、社員のハッピーにつながるのかを知っていただくことで、実行する優先順位や課題が見えてきます。楽しみにしていてください。

参加してほしくない方

AI経営実践プログラムの目的は、経営にテクノロジーの力を加えることで、社員さんの仕事の「やりがい」や「働きがい」を高めること。そしてそれは、顧客満足の追求に他ならないと理解してもらうことです。

社員さんを幸せにし、お客さんの満足度を今以上に高め、社会に貢献すること。その結果として売上をアップ(事業を成長)を目指していく。

この順番に納得がいかず、とにかく売上を上げたい、社員の幸せのためではなく、監視・支配するためにテクノロジーを導入したいという方は、ご遠慮ください。

私たちの趣旨に賛同いただけるなら、業種や職種は問いません。もちろん、プログラミングや人工知能など、専門的な知識がなくても一切問題ありません。

話をまとめると…

あなたは「AI経営実践プログラム」に参加することで、

  • 着実にクラウドサービスを導入して会社を進化させる
  • テクノロジーで解決すべき課題と不都合な真実を知る
  • AI・RPAの違いや活用事例、相場を理解し発注できるようになる
  • 働きがい1位の会社の現場の生の声を聞き超具体的な一手を打つ

また、「AI経営実践プログラム」への参加資格は、

  • 意思決定者と実行者で参加いただくこと
  • AI活用の目的が、社員の「やりがい」「働きがい」を高めること
  • 他の参加者に対して心を開き、互いに課題や事例を共有できること

……いかがでしょうか? AI・RPAについて知ることはもちろん、一瞬で会社が進化するテクノロジーを厳選して紹介していきます。そして実際におすすめのサービスを導入することで、プログラム参加中に会社をがんがんテック化してもらいます。

使用方法や活用方法、それらがいかに社員を幸せにし、顧客満足につながるかが「見える」力を養うことで、後々どんな新しいテクノロジーが出てこようが、自分でその本質を見抜き、応用できるようにもなります。

この価値の大きさが、きっとあなたならわかるはずです。

参加費用は?

これまで開催した「社員を幸せにするAI活用塾」は、1名で240,000円でした。もし藤野さんに同じカリキュラムを一社でお願いした場合、最低でも360万円以上の投資になり、貴重な他社の事例から学ぶこともできないので、破格の金額だったと思っています。

今回はさらにバージョンアップし、テック経営化するためのプログラムに特化し、より具体的に会社を進化させる内容にしました。4ヶ月間で参加者には少なくとも1つは、今まで使っていなかったテクノロジーを導入し、変化していただきます。

これだけ実践的な内容なので、費用は1名につき298,000円で行うことに決めました。一社2名での参加の場合、596,000円。それでも、テクノロジー系のコンサルタントを専属で雇い、4ヶ月間で確実に会社を変化させることと比べれば、抜群の費用対効果のはずです。

しかし……

私からのプレゼントです

私(山口)のミッションは、同じ中小企業の経営者を次のステージに引き上げるきっかけを提供すること。

その思いから、確実に会社を変えられるように、経営者と実行者の2名でご参加いただくことにしました。費用は1名298,000円のつもりでしたが、本気で社員さんの幸せに取り組んでいただけるならと、一社2名で298,000円にします。

つまり、あなたが一緒に参加させたいと思う幹部や社員さんを、1人無料でご招待します。1人分の費用で、2名で参加できるということです。

ということは、1人あたり37,250円/回で学べることになります。一般的なセミナーや研修と比較しても、投資対効果は抜群です。

ぜひ私からのプレゼントだと思って、受け取ってください。

最後に

AI経営実践プログラムは、ただ「聞いてためになった」で終わる講座ではありません。基本的なものから応用的な最新のものまで、経営に活かせるテクノロジーを実際に導入し、会社を変革していく参加型のプログラムです。

社員さんのエンゲージメントを高め、業種や職種に関係なく、これまで感じづらかった「やりがい」や「働きがい」を追求していただきます。

意思決定者であるあなたと、実行者である信頼できる社員さんが一緒に参加することで、決めたことを必ず実行できる環境を用意しています。

先着25社限り

ただし、藤野さんへの質問やディスカッションも充実させるため、参加いただける企業は25社(50名)限定です。

お申込みは先着順で、会場も押さえているので、1社も増やすことはできません。場合によっては募集中とあってもお断りさせていただく可能性もあります。予めご了承ください。

何度も書いてきましたが、現代においてテクノロジーは経営です。企業のデジタル化は担当者や担当部署ではなく、経営者自身の最も重要な仕事の一つになりました。

優秀な社員が「やりがいがない」「働きがいがない」と言って辞めてしまう前に、顧客満足と社員満足を同時に最大化してください。それがこの先、ライバルからは見えない競争力の差になります。

この機会を活用し、ぜひテック経営を実践してください。あなたの参加をお待ちしています。

山口俊晴

日程 / 会場

日 程 第1回  2019年 4月18日(木)
第2回  2019年 5月17日(金)
第3回  2019年 6月21日(金)
第4回  2019年 7月19日(金)
時 間 各回 14時45分 - 17時45分(180分)
参加費 298,000円(税抜)
※各回一社につき2名まで参加可能(1名で参加の場合も費用は変わりません)
※参加人数の追加は138,000円(税抜)/人で可。別途ご相談ください
募 集 ※先着 25社 限定(最少催行社数:15社)
会 場 リファレンス新有楽町ビル
東京都千代田区有楽町1丁目12−1 新有楽町ビル2階(地図)
決済方法 銀行振込でのお申込みとなります
※分割払いをご希望の場合はお気軽にご相談ください。

例:9.8万円+10万円+10万円/3ヶ月
※税抜・振込手数料別(分割手数料なし)

講師プロフィール

藤野 貴教(ふじの たかのり)

株式会社働きごこち研究所 代表取締役。ワークスタイルクリエイター。組織開発・人材育成コンサルタント。
グロービス経営大学院MBA(成績優秀修了者)。人工知能学会会員。外資系コンサルティング会社、人事コンサルティング会社を経て、東証マザーズ上場のIT企業において、人事採用・組織活性・新規事業開発・営業MGRを経験。
2007年、株式会社働きごこち研究所を設立。「ニュートラルメソッド」を基に、「働くって楽しい!」と感じられる働きごこちのよい組織づくりの支援を実践中。2015年から現在の研究テーマは「人工知能の進化と働き方の変化」。研修やセミナーの受講者はのべ1万人を超える。2006年、27歳のときに東京を「卒業」。愛知県の田舎(西尾市幡豆町ハズフォルニア)で子育て中。家から海まで歩いて5分。職場までは1時間半。趣味はスタンディングアップパドル(SUP)と田んぼ。『2020年人工知能時代 僕たちの幸せな働き方』は、「働き方」の専門家として、人工知能が進化する中で、いかに人間として幸せに働き、生きるかというヒントを提案した希望の書である。

講師 藤野貴教さんからのメッセージ

私はAIや人工知能の専門家である前に、「働き方」の専門家です。AIについて学んだのも、どうすれば人はもっと幸せに、楽しく働けるかを追求し、さまざまな企業に提案したかったからです。AIをツールとして活用し、社員がより人間らしく、幸せに働ける企業になることを、真剣に目指している方のご参加をお待ちしています。全力でバックアップします。

日程 / 会場

日 程 第1回  2019年 4月18日(木)
第2回  2019年 5月17日(金)
第3回  2019年 6月21日(金)
第4回  2019年 7月19日(金)
時 間 各回 14時45分 - 17時45分(180分)
参加費 298,000円(税抜)
※各回一社につき2名まで参加可能(1名で参加の場合も費用は変わりません)
※参加人数の追加は138,000円(税抜)/人で可。別途ご相談ください
募 集 ※先着 25社 限定(最少催行社数:15社)
会 場 リファレンス新有楽町ビル
東京都千代田区有楽町1丁目12−1 新有楽町ビル2階(地図)
決済方法 銀行振込でのお申込みとなります
※分割払いをご希望の場合はお気軽にご相談ください。

例:9.8万円+10万円+10万円/3ヶ月
※税抜・振込手数料別(分割手数料なし)

[※残り] 0社

追記

今回、懇親会は泣く泣くなしにしました。理由は、講座後に経営者であるあなたと、一緒に参加する社員さんとで、フィードバックやディスカッションの時間をぜひとってほしいからです。

どんな課題に気づいたか。なんの目的で、なにを導入するのか。明日からなにに取り組むのか。間をおかずに話し合うことで、確実に実行できるようにしてください。たった一つの変化でも、会社の未来は劇的に変わります。

追記2

AI・RPAだけに限らず、社員の幸福につながるクラウドサービスに特化してご紹介し、自社に合ったツールを実際に導入していただきます。そうすることで、最速最短で会社をテック企業に進化させる、他にはない特別なプログラムです。

もしかしたら、今回は見逃して次回またあれば参加しよう、と思っているかもしれません。でも、お金より時間を失うことが、企業にとって重大な損失です。社員の「やりがい」や「働きがい」を改善できず、もし優秀な社員が去ってしまったなら、その穴を埋めるためのお金や時間は膨大なものになります。

分割払いなどご相談に乗りますので、お気軽にお問い合わせください。経営者として、一日でも早くこの課題に取り組んでいただきたいと願っています。それが社会全体の幸せにもつながると信じて。

[※残り] 0社