あなたの会社をもっと輝かせる3つの方法

忙しいスケジュールを中2,3分下さい。伝えたいことがあります。

日頃成功者にお会いして想うことは、成功したのは、偶然ではありません。ましてや才能でもありません。全てのコトにはワケがあります。

今回は、バルスの高島郁夫社長に約90分のロングインタビューをました。

やはり、興奮しました。これ私が夢見ているビジネスではないか!って。

その話をお伝えする前に、
バルスという会社はご存知ですか?少し紹介させて下さい。

女性の方なら一度はお店に入ったり、商品を買ったことがあるかもしれない、インテリアショップ「Francfranc」を全国85店舗、海外2店舗展開し、その他「BALS TOKYO」、「AGITO」「J-PERIOD」「香風楼」ブランド店舗を展開している会社。

そしてさらに、2009年オープン予定の不動産王ドナルドトランプ氏がハワイ・ワイキキに建設中のタワーにホテルを作る予定だったり、心地いい空間、デザインをコンセプトに急成長し、ゼロから年商200億円を超、東証一部にまでなったんです。

いや~、嫌になります。まだまだ努力が足りないです。

多くの人は、この結果をみて、言うかもしれません。

「自分とは違う世界の人」

本当にそうでしょうか?

当然のことながら、ここまでの結果を出すためには、偶然ではありません。
試行錯誤の繰り返しから構築した独自のノウハウを今回バルス・高島社長自らの口から明かしてもらいました。

最近の家電業界をみてみてください。

どんどん値下げする競争。
他店が安ければ、うちはもっと安くします。

こんな感じ。週末になると、色々な家電量販店からの安売りのチラシが入ってきます。

大きな資本をもった会社ならばこういった競争は可能になるのでしょうが、そうではない、小さな会社、中小企業、ベンチャー企業は価格競争での勝負は首をしめるばかりです。
すでにひょっとすると、こんな価格競争にうんざりしているかもしれません。

できるだけ安くすることよりも、付加価値をつけどうすると同じモノ、サービスでも高く売ることができるかを考えて考え抜かなければなりません。

今回のバルスの高島社長は、高付加価値をつけるビジネスを実践し、どうすると高い付加価値をつけることができるのかのアイデアやヒントを教えてくれました。

はっきりいってここでの話は、未だに価格を安くしてビジネスを行いたい人には意味のない話ですから、役には立たないでしょう。

しかし、同じモノ、サービスを売り高い付加価値をつけ、値引きすることなく売りたい方には、十分この教材の投資額は回収できるはずです。感性を研ぎ澄ませて学んでください。

昔、高島社長は大量のマーケティングについて書かれた本を読んで学んだといいます。そこで一つわかったことは、HOW TO 本には嘘が多いことがわかったと・・・

そういえるほど、試行錯誤を積み重ね、独自のマーケティング論を構築し、お客様の心理を読む考え方があったからこそ、成長をし続けてきました。

そして、高島社長自身はコンサルタントではありません。
ですから、わざわざ実際に、現場培ってきたノウハウ自分の貴重なノウハウを他人に教えてもメリットがあるわけではありません。
しかし、今回は惜しげもなく独自のマーケティングの視点を公開してもらいました。
もし、そのノウハウを金額に換算したとすれば、一体いくらになるのか・・・

今回、もちろんこの教材で学ぶことができる内容は他にもあります。その一部を公開しましょう。

髙島 郁夫氏のインタビューから学べること

  • 「Franc franc」成功の秘密。女心をつかみ、購買意欲を高めるマーケティング手法とは?
  • 中小企業にも使えるバルスが実践するブランド作りの方法とは?
  • メッセージのない会社はお客様に受けいれられない!? 「メッセージ性」を持つことによる集客の効果とは? では一体、どんな「メッセージ」が必要なのか?
  • お客様の顕在化していないニーズとウォンツを刺激させて購買に結びつける方法とは?
  • ハウトゥ本には嘘が多いという、高島社長の実践から構築した知恵とは?
  • 品数や店舗数を増やすだけではマーケットのシェアはとれない!? お客様のライフステージに合わせたブランドピラミッド戦略とは?
  • お客様は商品を買っているわけではない!?お客様も知らない“商品を購入する時の裏心理”とは?
  • 売上げの50%は‘無目的で来店されたお客様’!? 無目的で来店されたお客様が商品購入に至るそのプロセスとは? また、来店されたお客様をファンにするバルス独自の演出方法とは?
  • 今の時代、商品はあふれているが、実はニーズ、ウォンツが満たされていない商品がまだまだ多い!? お客様が‘今’本当に求めている商品とは?
  • 空間ビジネス・デザインなどにこだわる高島社長。なぜ空間やデザインにこだわるのか。そのわけとは?

こんな内容を90分の話の中でお伝えします。

つくづく成功者の頭の中って面白いと思います。

高島社長の独自のマーケティング理論はもちろんのことブランド理論は非常に面白いです。

でもひょっとして、自分は中小企業だからブランドなんて関係ない!って想っていたとしたら、
ブランドがいかに中小企業でも小さな会社でも必要性かをわかってもらえるはずです。

自分の会社のロゴから名刺から、事業内容まで見直す気持ちにかられるかもしれません。

もちろん、いつもと同じようにこの教材には30日間の返金保証をつけていますので、安心して教材を手に入れてください。あなたにはリスクはありませんので今すぐ行動を起こしてください。

出演者プロフィール

髙島 郁夫(Takashima Fumio)

株式会社バルス

代表取締役社長

プロデューサー 王

BALS流マーケティング~お客様の心の構造を読み取る~

出演者
株式会社バルス
代表取締役社長
髙島 郁夫(Takashima Fumio)
商品詳細
DVD 1枚(収録時間約90分)
CD 2枚(収録時間約90分)
A4判の教材スクリプト(文字起こし)
特別特典
決済方法
クレジットカード、代金引換をご利用いただけます
visa jcb Master AMEX
発売日
2007年4月25日

プレミアムクラブとは?

プレミアムクラブ(最新号 自動お届けコース)

DVD+CDコース
11,850円(税抜) → 0円(初回送料898円税抜)

DVDコース
8,166円(税抜) → 0円(初回送料898円税抜)

CDコース
8,166円(税抜) → 0円(初回送料898円税抜)

単品購入

DVD+CDセット(おすすめ!)
11,850円(税抜) 送料無料!

DVD
8,820円(税抜) 送料別 500円

CD
8,820円(税抜) 送料別 500円

個人情報保護について
本ウェブサイトのご購入情報はベリサイン社のデジタルIDにより証明され、入力内容はSSL暗号通信により安全に送信されます。

追伸:
高島社長の空間・デザインへのこだわりは尋常ではありません。
このインタビューの時の休憩のときに、以前、「ソロモン流」というテレビ番組で高島社長のライフスタイルを観たことがあり、その中で、ジムを自分のために作ったという話があったので、聞いてみた。

私:「なぜジムを自分で作ったんですか?
高島社長:「自分で行きたくなるような空間のジムってある?」

「やられました。自分のこだわりを追求をするためにジムを作ってしまうというそのライフスタイル」

当然のことながら、高島社長のビジネスのこだわり、デザイン、空間への妥協のないこだわりをこの教材で学ぶことは価値ある時間となることでしょう。

プレミアムクラブにようこそ

誰よりも速く、効率的に、継続して成長させ続けることができる
それがプレミアムクラブ(最新号 自動お届けコース)です

誰よりも、速く、安く、最新号を毎月お届け

ビッグインタビューズの最新号を、誰より速く、安くお届けします。
ビジネスはスピードです。最先端の智恵を活かして、会社をたえず進化させていくことができます。

入会1ヶ月目は無料(13,035円→0円!)

ご入会後、初めてお届けする教材は無料でプレゼントします。
継続的に自己成長させる決断をしたあなたを、ビジョネットは応援します。
※送料898円(税抜)のみご負担ください(初回のみ/全コース共通)

3の倍数月には、うれしいクーポンを贈呈

3月、6月、9月、12月には、感謝の気持ちとして、過去のビッグインタビューズ教材のご購入時にお使いいただける「2500円分の割引クーポン」を贈呈します。
年間で最大1万円分の割引クーポンが手に入るので、実質ビッグインタビューズ教材を1つ、無料で手に入れられることになります。ぜひご活用ください。
※クーポンの譲渡、転売、現金化はできません

さらに、いつでも送料無料!

通常、お買い上げ合計12,000円以上で送料無料になるところ、プレミアムクラブ会員なら12,000円未満でも送料無料でお届けします(※ポジティブカードは対象外)

毎月教材を自動的にお届けするこの3つのコースは、もちろん全て送料無料です。

プレミアムクラブに入会する

DVD+CDコース
10,666円 → 0円(初回送料898円(税抜))

DVDコース
8,166円 → 0円(初回送料898円(税抜))

CDコース
8,166円 → 0円(初回送料898円(税抜))

途中退会は4カ月目以降であれば、いつでも中止できます。 解約される場合は毎月10日までにご連絡いただければ、当該月より中止させていただきます。